2009年度のニュース
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事業報告
2011年1月17日更新
2009年度 日本映像ソフト制作・販売倫理機構の主な活動状況
- 2009年4月1日
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蓼沼専務理事・事務局長が4月1日付で特別顧問に就任、大場靖彦が4月1日付で東京本部事務局付顧問(東北地区担当)に就任した。
- 2009年5月1日
5月1日付で清家春夫(元明治安田生命渉外担当顧問)が専務理事・事務局長に就任
レアル・ワークスとメディア・ステーションが、5月1日付で(株)ケイ・エム・プロデュースに合併。正会員数は、24社から22社になる。
- 2009年5月12日
定例の理事会(5月)開催
午後3時から同4時30分までの間、理事長以下7名が参加し、5月の理事会を開催した。
内容は、
- ①役員等の移動について
- ②「わいせつ問題を考える勉強会について」
- ③審査料金の見直しについて
等である。
於:アットビジネスセンター池袋駅前 8階 803号室
- 2009年5月25日
専務理事・事務局長が警視庁のシニアアドバイザーとして、大井警察署で講話と柔道の稽古を行う。
- 2009年5月27日
警視庁教養課管理官らが理事長を訪問、専務理事・事務局長の警視庁シニアアドバイザーとしての活動に関して協力依頼を行う。理事長は、全面的に協力する旨を伝えた。
- 2009年5月30日
定例審査会会議の開催
事務所内で、審査員全員が参加し、イメージビデオ会社の作品について検証・討議を行った。
- 2009年6月1日
月刊AVCLUB編集長が来局、「AVCLUB」用の原稿依頼(継続)があり、了承する。業界の動向に関する情報交換を行う。
- 2009年6月9日
専務理事・事務局長が警視庁少年育成課管理官警視 嶋村義昭氏を訪問し、研修会の講師を依頼したところ、同意を得る。
- 2009年6月10日
専務理事・事務局長が内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付 統合調整第2・青少年調整担当第2担当参事官補佐を表敬訪問し、研修会の参加要請と情報交換を行う。その中で、「青少年の非行問題に取り組む全国協調月間」に関する資料の提供を要請する。
- 2009年6月11日
理事長と専務理事・事務局長がセルメディアネットワーク協会を表敬訪問、セルメディアネットワーク協会理事長・事務局長代理などに対し、研修会の案内と情報交換を行う。
- 2009年6月12日
専務理事・事務局長が東京都庁青少年・治安対策本部長 同総合対策部 青少年課課長 同副参事を表敬訪問、研修会の案内と情報交換を行う。
- 2009年6月19日
平成21年度通常会員総会の開催
午後3時から、理事長以下役員・顧問、正会員の代表など25名が出席し、総会が開催された。事業報告、収支決算報告、収支監査報告及び役員の改選など異議なく承認され、問題なく終了した。
於:ホテルメトロポリタン
- 2009年6月19日
定例審査会会議の開催
午後4時30分から事務所内で審査員全員、専務理事・事務局長が参加し会議を実施した。メーカーの「モザイク漏れ」問題について、検証・討議を行った。
- 2009年6月26日
警察庁少年課 担当等補佐から「青少年の非行問題に取り組む全国協調月間」のポスター40部(大20、小20)を受領する。
- 2009年6月30日
東京警友連合会創立40周年記念祝賀会に専務理事・事務局長が出席。
於:グランドアーク半蔵門
- 2009年7月10日
「青少年の環境問題を考えるサマー・セミナー」(青少年に見せない、売らない、貸さない宣言の店・事業所大集合)の開催
午後2時から研修会を開催し業界関係者など258名の方々が参加した。
警察政策学会理事 石附弘氏が「子ども達の叫び声が聞こえますか?」(危機の中の子ども、子どもの中の危機)と題する基調講演を、警視庁少年育成課警視 嶋村 義昭氏が「少年非行の現況と少年を取り巻く環境について」と題する講演をそれぞれ行った。講演は参加者に大好評で、青少年の非行防止に対する関心が高まったと思われる。
懇親会は午後4時30分から隣接の会場で開催され、向山副理事長の挨拶の後、歓談や情報交換が行われ、参加者の交流を図ることができた。
於:ホテルメトロポリタン 3F 富士の間
- 2009年7月14日
池袋警察署警友会の懇親会に専務理事・事務局長が参加。
- 2009年7月16日
府中刑務所内の講堂で開催された「第24回危機管理研究フォーラム」に専務理事・事務局長が参加した。講師は、府中刑務所署長 有光秀晴、テーマは「府中刑務所の現状」で、刑務所内の現状と課題について講演を行った。その後、刑務所内の施設を見学した。
- 2009年7月18日
全日本柔道形競技大会に向けての東京都柔道連盟主催の形競技選考会に専務理事・事務局長が出場し、「古式の形」の部で東京地区代表に選出された。来る10月25日に開催される「全日本柔道形競技大会」に出場する予定。
- 2009年7月30日
第37回東京少年柔道剣道練成大会に専務理事・事務局長が来賓として出席、少年柔道剣道練成員を応援・激励する。
於:日本武道館
主催:警視庁、(財)東京防犯協会連合会、(社)東京母の会連合会
- 2009年8月4日
CS放送成人番組倫理委員会主催の研修会に参加
午後1時30分からNHK青山荘において開催された標記研修会に専務理事・事務局長、蓼沼特別顧問など5名が参加した。講師は、警察庁生活安全局少年課少年保護対策室長 絹笠誠氏で「児童ポルノを巡る最近の動向と対策について」と題する講演を行った。
- 2009年8月17~26日
専務理事・事務局長がアメリカのアトランタで開催された第11回世界マスターズ柔道大会に参加し、形の部で金メダル2個、銀メダル1個、試合の部(M8.81kg級)で金メダル1個を獲得した。
大会出場後、ケンタッキー州立大学において、柔道指導者、大学生などに形の演武を披露したほか、形と乱捕りの指導を行った。
- 2009年11月10日
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定例理事会(11月)の開催
- 審議事項
- ①見落とし事案発生時おける負担金問題
- ②新入会員の条件について
- ③大量のシール発行時における受領方法について
- 2009年11月11日
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警察政策学会、審査状況を見学
警察政策学会「市民生活と地域の安全創造研究部会」のメンバー石附弘部会長以下7人が視察のため来局、審査状況を見学。事務局長が制販倫の概要、活動状況等について説明。
- 2009年11月14日
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ラオス人民共和国の竣工式典に出席
専務理事・事務局長が、ラオス人民共和国の「ラオス武道センター」竣工式典に招待され出席。式典後の演武会において、柔道・古式の形を披露した。さらに、柔道のナショナルチームメンバーとの合同稽古で技の指導を行う。
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古式の形演武者:取・清水八段、受・清家七段
- 2009年12月13日
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制販倫の忘年会を開催
制販倫理の忘年会をホテルメトロポリタンで開催、40人が出席。
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於:ホテルメトロポリタン
- 2009年12月8日
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久松警察署での講話と柔道稽古
専務理事・事務局長が、警視庁のシニア・アドバイザーとして、久松警察署で講話と柔道の稽古を行う。
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於:久松警察署
- 2009年12月11日
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会計監査
常任監事ら3人が来局、会計監査を行う。
- 2010年1月6日
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池袋警察署の武道始式と懇親会に出席
池袋警察署の武道始式と協力三団体主催の懇親会に専務理事・事務局長が出席。
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於:池袋警察署
- 2010年1月11日
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青少年の健全育成活動
日本武道館において開催された(財)日本武道館主催の「鏡開き式・武道始」の中で、専務理事・事務局長が柔道界を代表し、「古式の形」の演武を行う。
武道始では、多くの少年たちが柔道、合気道、空手等の稽古を行った。
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古式の形演武者:取・清水正敬八段(株式会社 滴水) 受・清家春夫七段(日本映像ソフト制作・販売倫理機構)
- 2010年1月13日
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定例理事会(1月)の開催
- 審議事項
- ①監査報告者に基づく問題点の検討と対策
- ②海賊版の販売店に対する制販倫の対応
- ③新入会希望メーカーに関する検討
- ④審査員の増強について
- ⑤伏字・当て字を要する用語の追加について
新入会希望の「ホワイト サンズエンターテイメント」の入会は、承認された。
- 2010年1月21日
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警視庁生活安全部の武道始式と懇親会に参加
警視庁生活安全部の武道始式と懇親会に、専務理事・事務局長が出席。
- 2010年1月26日
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(財)東京防犯協会連合会新年総会に出席
新年総会に専務理事・事務局長が出席、懇親会には理事長、専務理事・事務局長が出席した。
総会では、第6号議案として、「平成21年度新規加入賛助会員の承認」について提案され、日本映像ソフト制作・販売倫理機構の入会について承認することが議決された。
- 2010年2月6日
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瀬戸市柔道協会と日本マスターズ柔道協会の合同稽古に参加
愛知県瀬戸市の市民公園武道館において、瀬戸市柔道協会(大宮民子会長)と日本マスターズ柔道協会(参加者21人)との合同稽古が行われ、古式の形、柔の形などの形を披露した。
さらに、参加した小・中学生約50人と交流稽古を行い、受身、投げ技等を指導した。
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於:愛知県瀬戸市市民公園武道館
古式の形演武者:取・清水八段 受・清家七段
柔の形演武者:取・清家七段 受・安河内六段
- 2010年2月22日
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新任審査員が着任
新任の審査員が着任。審査員は、8人になり、審査体制が強化される。
- 2010年2月23日
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正会員メーカー退会
正会員メーカー(株)鶴亀ドラゴンが退会。正会員メーカーは、23社になる。
- 2010年2月26日
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丸の内柔道倶楽部で柔道指導
丸の内柔道倶楽部において、専務理事・事務局長が小学生5人に柔道の受身、打ち込み、投技等の指導を行う。
- 2010年3月1日
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AV CLUB編集長が来局
AV CLUB編集長が来局、「AV CLUBは、来月5月号をもって休刊することになった。これまでの記事掲載の協力に感謝する」と謝辞を述べる。
- 2010年3月3日
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定例理事会(3月)の開催
- 審議事項
- ①監査報告書に基づく問題点の検討と対策
- ②海賊版対策について(制販倫の対応・取組み)
- ③理事会結果報告会(新規)の開催について
- ④平成22年3月期の歩戻し金の検討について
- 2010年3月10日
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警察学会の研修会に参加
警察学会の研修会に専務理事・事務局長が参加。(財)暴力団追放運動推進都民センターにおいて、同センター専務理事から「暴力団からの安全・安心」をテーマに、暴力団情勢、排除対策、被害防止対策、相談に対する対応等についてブリーフィングを受ける。
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於:(財)暴力団追放運動推進都民センター
- 2010年3月20日
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第63回道友会少年柔道選手権大会に審査員として参加
第63回道友会少年柔道選手権大会が、講道館・大道場において開催され、専務理事・事務局長が試合の審判員を務める。参加者は、650人、多くの小学生、中学生が試合に出場した。
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於:講道館・大道場
- 2010年3月26日
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体験活動推進フォーラムに出席
(独)国立青少年教育振興機構・(社)青少年交友協会が主催する体験活動推進フォーラム「青少年が健康な心身を養うための体験活動」に、専務理事・事務局長が出席。フォーラムでは、青少年交友協会理事長が、特別講演「社会人準備教育としての体験活動」を行ったほか、大学教授など専門家8人により、テーマ「体験活動を促がす心身の発達」に関するパネルデイスカッションが行われた。
- 2010年3月30日
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「制販倫監視・指導部会」発足に伴う打合せ会議の開催
理事長、専務理事・事務局長、正会員メーカー4社の部会員、事務局の部会員等が出席、今後当機構としての海賊版対策等を推進するため、
- ①部会を作る。部会の名称は、「制販倫監視・指導部会」とする
- ②発足日は、平成22年4月1日
- ③現在の部会員は、8名。
- ④部会長は、(株)ケイ・エム・プロデュースの北昭夫、連絡責任者は事務局の須藤洋一
等について決定した。
制販倫広報紙の発行状況
2011年1月17日更新
広報紙名の「jvps・インフォメーション・プロセシング」とは、制販倫において広く情報収集した中で意思決定や判断、問題解決等に役立つ情報を処理、加工し、内容によって送付先を選別(会員各社・関連機関・団体等)し、広報するものです。
- 第47号(2009年4月)
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- 巻頭言
- 各論賛成、総論反対 ~逆転の発想~
- 社会の話題
- 平成20年児童ポルノ摘発最多676件!
~一般(非出会い系)サイト買春被害792人~ - ネット犯行(殺人)予告3倍増
~秋葉原事件以降~ - 平成20年大麻摘発 最悪2778人
~20歳代以下62.5%占める~ - フィルタリングの普及へ!
~青少年のネット利用~ - 10台ケータイ依存症
~文部科学省初の実態調査~ - 平成20年の少年非行~刑法犯は9万人台に減少~
~街頭犯罪の6割は少年・大麻違反大幅な増加~
- 平成20年児童ポルノ摘発最多676件!
- 事務局だより
- 21年度事務局・審査会組織の再編
- 就任のご挨拶 東北地区担当大場顧問
- 編集後記
- 巻頭言
- 第48号(2009年5月)
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- 巻頭言
- 品位・品格は何処に
- 社会の話題
- 平成20年の暴力団情勢
- 出会い系喫茶18禁に!
~性犯罪被害昨年33件~ - 出会い系喫茶の規制の在り方等を検討
~風俗行政研究会の初会合開く~ - 違法ネット通報昨年比59%増の最多
~平成20年・ホットラインセンターへの通報状況~ - 平成20年サイバー犯罪の検挙・相談受理状況
- 今年から月別の自殺者数を公表
- 平成20年自殺者は3万2千249人
- 出会い系サイト2月中28事業者に警告
- 闇サイト殺人
- サイバー人権侵害515件
~平成20年 最悪~ - ネット利用4人に3人
~9000万人超 総務省~ - 携帯交流サイト一斉削除
~ミクシィなど運営会社6社に警視庁削除要請~
- 事務局だより
- お知らせ
- 編集後記
- 巻頭言
- 第49号(2009年6月)
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- 寄稿
- 曖昧は国民性?
- 社会の話題
- 親は知らない
~新たなケータイの闇~ - 中小業者競争
~イメージビデオ進む猥褻化~ - 日本製「性暴力ゲーム」欧米で販売中止
~国際人権団体が抗議行動~ - ジュニアアイドル過激作品 アマゾン販売自粛
~NPO法人ポラリスプロジェクト 日本事務所が要請~ - 平成20年中の風俗関係の実態
- 親は知らない
- 事務局だより
- 編集後記
- 寄稿
- 第50号(2009年7月)
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- 平成21年上期のショップ等関連事件報道(全国)
- 児童買春・児童ポルノ事件報道の分析
- 全国少年課長等会議の開催
- 児童ポルノ画像分析班発足
~警察庁少年課に設置 根絶策強化~ - 児童ポルノ対策は国際的な緊急課題
- 分析(6月23日現在)
- 児童買春・児童ポルノの容疑者職業
- 初摘発・特異事件
- セル・レンタルショップの事件報道
- 第51号(2009年8月)
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- 秋篠宮佳子さまのプライベート写真
- ~初等科の同級生男子 無断掲載~
- 違法書き込み隠語で摘発逃れ
- ~違法・有害情報の主なネット隠語~
- 大麻摘発8割初犯
- ~薬物の入り口 警視庁取締り強化~
- NO.100の事件報道を追う
- ~娘を“商品”に! 甘い認識~
- 児童ポルノ現状を追う
- ~産経新聞6月29日-7月1日付 漂流上中下から~
- 痴漢捜査、慎重に
- ~警視庁通達 無罪判決相次ぎ~
- 東京3地区(新宿・渋谷・池袋)一斉摘発
- ~警視庁裏DVD店を奇襲~
- 小中学生携帯電話所持禁止の条例改正案の成立
- ~石川県、保護者に努力義務~
- 秋篠宮佳子さまのプライベート写真
- 第52号(2009年8月)
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- 制販倫主催平成21年度研修会の概要
- 第53号(2009年9月)
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- 児童ポルノ規制 新政権重い宿題
- ~改正案衆院解散で時間切れ~
- 引きこもり支援の「レンタルお姉さん」
- ポルノ映画配給差し止め求める
- 児童ポルノ摘発最多
- ~1月―6月382件 被害者数も1.5倍~
- 児童ポルノ「単純所持禁止を」
- ~アグネス・チャンさん~
- 「非出会い系」へ移行進む!
- 出会い系サイトによる犯罪被害児童数が25.6%減少~
- 18歳未満、入店禁止へ=出会い系喫茶、類似ラブホ
- ~警察庁有識者研究会~
- 出会い系喫茶:神奈川県が横浜の店に営業停止
- ~全国で初めて~
- 覚せい剤押収昨年同期に比べ6倍
- ~警察庁長官芸能界に再発防止訴え~
- 平成21年上半期
- 少年非行等の概要
- サイバー犯罪の検挙状況等について
- 事務局だより
- 児童ポルノ規制 新政権重い宿題
- 号外(2009年10月)
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- 堅実・安全な業務のために
- 第54号(2009年10月)
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- 児童ポルノの取締り強化に向けた当局の動向について
- 「全国地域安全運動」の実施について
- 万引き防止対策について
- 第55号(2009年11月)
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- 警視庁が「違法サイト対策統括事務局」を設置
- インターネットの違法情報は、大幅に増加
- 「違法・有害サイト対策官民会議」の開催
- 福岡県で暴力団排除の条例が成立(全国初の条例)
- 都内の少年非行等の概況(平成20年上半期)
- 疑似児童ポルノDVD頒布容疑事件の教訓
- 第56号(2009年12月)
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- 「安全・安心な街、東京」を実現するための重点的な諸対策(警視庁)
- 万引き防止対策について
- 児童ポルノに関する新しい情勢について
- ~ユニセフ事務局長が来日し、「児童ポルノの所持禁止」を要請
- ~警察が児童ポルノ情報の収集体制を強化~
- ネットカフェ犯罪の防止対策
- 暴力団の資金封圧へフォーラムを開催
- 墓地など屋外におけるヌード撮影で篠山紀信事務所等を捜索
- 第57号(2010年1月)
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- 2010年の新年を迎えて
- 理事長 西村忠治
- 警察の「全国生活安全・地域担当部長会議」開催結果について
- 少年の非行防止について
- ~都内における少年非行等の概況~
- ~警視庁の取組み
- 東京万引き防止官民合同会議の開催
- 全国暴力追放運動中央大会の概要
- 2010年の新年を迎えて
- 第58号(2010年2月)
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- 平成22年生活安全警察の運営重点
- 平成22年度の警察庁予算案
- 児童ポルノ事件の摘発事例
- ~平成21年上半期の児童ポルノ事件~
- ~児童ポルノ事件の摘発事例~
- 福岡県警察が暴力団対策部を設置
- 東京防犯協会連合会会長の年頭挨拶
- 第59号(2010年3月)
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- 第一回「東京万引き防止官民合同会議」の開催
- 東京都内における少年の万引きの実態と対策
- 写真集ロケ、公然わいせつ容疑事件の教訓
- 児童ポルノの排除対策
- 暴力団に対する総合対策
- ~政府の対策~
- ~鳥取県警察・鳥取県の取組み~
- ~福岡県警察・福岡県の取組み~
- 最近の特異な事件捜査の事例